admin≫

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


30S5月1週(1月17日) 

ビールを飲みながらケーキを5個たいらげるw

とんとんです。


2歳馬たちもほとんど入厩し、毎日ガンガン調教してます。
とにかく併せまくってますが、アビを覚えた2歳はいまのとこゼロ。

まあ、そのうち覚えるだろうと思ってますが、成長早い馬は併せてばかりだとパラの伸びが変になってしまうのでウッドと坂路もやらないとなと思うのですが、アビもあまり覚えないのではという心配もあります。

アビリティの存在が公開されてからというもの、プレイヤーみんなが以前の調教方法を変え、併せ調教を多用してると思いますが、それだけ今の競伝は覚えたアビの数で重賞やGⅠで活躍する馬が決まってしまうような感じになってるような気がします。

それだけ、アビリティというものがレースに勝つ為の重要な要素だという事ですね。

いわゆる「神パラ」と呼ばれてるSP、ST、瞬発、PW、根性、気性、持続、ゲートの8つの能力が全てSSの馬はアビが公開されるまでは重賞はもちろんGⅠも楽に勝てていたものが、今ではアビをたくさん覚えている神パラではない馬に負けるという事がよくあります。

私の馬を例にすると、前Sまで走っていた「ゴッドオブターフ」がPWと瞬発がSでしたが他は全部SSという神パラに近い能力でした。
そのターフはアビリティーを「ロングスパート」の1つしか覚えておらず、ほとんどパラの能力だけで走ってた馬。
それでもタイムは重賞を勝てるくらいのタイムではあったと思いますが、結局OPしか勝てませんでした。

アビの重要性を1番感じたのがゴッドオブターフが初めて海外でレースをした「パリ大賞典」での事。
その時勝ったジョンさんのハルノレオン号がSPのパラがBにもかかわらず、私のターフをあっさり抜きさって快勝w
そのハルノレオン号、覚えれるアビを全部覚えていたのです。
あの勝利は複数のアビリティが発動した事によっての事だと思いました。

あれ以来、私はとにかくアビリティ習得のために併せ調教の回数を増やしてます。

今まではパラが悪い、いわゆる「駄馬」はどうせたいした勝てないだろうからと調教を適当にやってましたが、今は期待馬と同様にアビをたくさん覚えてもらう為に併せ調教をたくさん行ってます。

駄馬も距離適正とアビの数次第では、もしかしたらOPクラスで通用するのでは?と思ったからです。

産まれた後にパラを見てガッカリしてた馬も僅かな可能性を秘めてる限り、これからも諦めずしっかり鍛えていきたいと思います^^


今日の出走馬
いません。


さて、今日の一曲ですが・・・
駄馬でも重賞制覇の夢を諦めないという気持ちを込めてこの曲をお送りします。

岡村孝子で「夢をあきらめないで」です。


それではまた。

とんとんでした。
スポンサーサイト


この記事へのコメント

ケーキは、ホール?ショート?
ビールは何杯?
明らかに過剰カロリーだよ!w
>お嬢
ビールは350缶1本。
ケーキはショート5個だよ。
ホール5個はムリムリ(笑)
この記事へコメントする














(△お好みの文字サイズになるまでクリックしてください)

とんとん

Author:とんとん
競馬伝説Liveのアスコットサーバーで活動する「とんとん」のBlog

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。